FACILITIES 共用施設
「余白」を愉しむ別荘邸宅の過ごし方
屋内には、外構の意匠やマテリアルを連続させたシームレスな空間が設計されています。高低木の緑を配した「坪庭」や、LEDの灯りがゆらぎを添える「暖炉」が、共用部に落ち着いた質感を付与。列柱や天井にはウッド仕上げが採用され、木の温もりが感じられるプランニングが構築されています。内外の境界を曖昧にすることで、建物内部においても自然との調和が享受される構成となっています。
Art hall KOMOREBI
「Art hall KOMOREBI」には、屋内外を繋ぐ中間領域を象徴する自然素材の作品が設置されています。欅(ケヤキ)の大木の根を用いたベンチアートは、自然の造形に職人の手が加わった独自の質感を備え、実際に触れることが可能な機能的オブジェとして配置されています。また、窓辺には生成り糸を編み込み木漏れ日を表現したファブリックアートが設えられ、光の加減によって四季折々の繊細な表情が描き出される空間構成となっています。
「木」と向き合う
ホールに設置されているベンチアートは、木の美しさを引き出すと同時に、芸術性にあふれた強い表現力で評価のある木工作家・富田文隆氏の作品です。
「紡ぐ」奥深さ
窓辺を飾るタペストリーは、染織家の佐伯和子氏が本物件のために創りあげたファブリックアートです。
The LOUNGE
テラスへと連続するホールと「The LOUNGE」は、開放的な空間構成により、滞在を目的とした居住者専用の空間として設計されています。木工作家・富田文隆氏の手による欅の無垢材を用いた一点物のラウンジテーブルや、茨城県産の真壁石を採用した暖炉前の床材、職人の手仕事による乱張りの石壁など、自然素材を基調としたインテリアが配置され、厳選された素材とアートが一体となり、共用空間に深い趣を付与しています。
愛車をまもる駐車施設
駐車場
総戸数に対して26台(機械式24台、平置1台、身障者用平置1台)が用意されています。
自転車置場
総戸数に対して167台(下部スライド式2段ラック153台、平置3台、小型自転車平置11台)が用意されています。
バイク置場
総戸数に対して5台が用意されています。
ミニバイク置場
総戸数に対して1台が用意されています。
快適ライフのために
宅配ボックス
メールコーナーには宅配ボックスが設置されています。不在時でも再配達の手間を省き、希望するタイミングで荷物を受け取ることができます。玄関先の置き配による荷物の盗難を防ぎ、非対面での受け取りが可能なので、セキュリティ面でも安心・安全です。
食配スペース
提携したネットスーパーや食品配送会社に注文した食材が届けられる食配スペースが用意されています。
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※共用施設利用にあたっては、一部有料となるものがございます。
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